AI顧問(提供サービス)
自社で毎日動かしているAI社員の仕組みを、御社に移植する顧問サービスです。
AIを教える講師ではなく、自社で毎日AIを運用している経営者として、御社の業務が実際に回るところまで伴走します。

提供:富士屋通商株式会社(代表取締役 石井通明)
こんな状態ではありませんか

なぜ石井通明なのか
コードを書かない社長が、2026年5月から自社の「AI社内OS」をひとりで組み立て、いまも毎日、自社の業務がこの上で動いています。

失敗も全部してきました。だから、事故を防ぐ型ごとお渡しできます。

一般的なAI研修との違い

進め方
いきなり全部は変えません。1業務ずつ、確実に進めます。

プラン

竹プランの6ヶ月(進め方の例)
「社長が現場から抜けられない」会社の根っこは、社長の判断基準とやり方が、社内のどこにも書かれていないこと。だから順番が大事です。社長の頭の中を取り出す → 育成に使う → 営業に使う。営業から先に手を付けると、社長の勝ちパターンが入っていない「どこにでもある営業AI」になってしまいます。

納品物はすべて御社のGoogleドライブに置き、作り方と直し方を引き継ぎます。契約が終わっても、仕組みは御社に残ります。
AIが作れるのは、判断基準・手順書・チェック係といった「育てる材料」までです。任せて、経験させて、信頼する——人を育てる最後の部分は、社長にしかできません。この6ヶ月で、その時間を取り戻します。
データの取り扱い

まずはご相談を
御社の業務と、いまお困りのことをお聞かせください。どこからAIに任せるのがよいか、どのプランが合うかを一緒に考えます。
お問い合わせフォームから、件名に「AI顧問」とご記入のうえお送りください。2営業日以内に、当社からご連絡します。
AI顧問について相談する(富士屋通商 お問い合わせフォーム)
※まず任せたい・社内に覚える人がいない場合は、AI社員をそのまま配属するAI社員の派遣もあります。