物販の売上をつくる
本業の売上が伸びない。
AIがいいとは聞くけれど、何に使えばいいか分からない。
そういう会社に、物が売れる仕組みを、AIと一緒に置きます。
商品も、仕入れも、出品の作業も、こちらで持ちます。
どちらが合いますか
| ① 棚を置く | ② 物販事業部をつくる | |
|---|---|---|
| 向いている会社 | もうお客さまがいる会社(整骨院・ジム・スクール・サロンなど) | お客さまはこれから、の会社 |
| ひとことで | 御社のお客さまに、うちの商品を紹介していただく | 御社の中に、ネットで物を売る部署を立てる |
| 在庫 | 持たなくていい(見本とQRコードだけ置く) | 持たない形から始める |
| 御社の手間 | 店内にご案内を置く・お客さまに一声かける | 担当の方1名が、AIの出した案を確かめて承認する |
| こちらがやること | 商品選び、仕入れ、発送、ネット注文の受け口 | 売る物とお店の選定、数字の設計、AIで出品・値付け・問い合わせの一次返答 |
どちらか迷ったら、ご相談のときにこちらから正直にお伝えします。
① 棚を置く
御社には、もう信頼してくれているお客さまがいます。そこが一番の強みです。
- 御社のお客さまに合う商品を、こちらで選びます(ケア用品・サポーター・食品など)
- 店内には見本とQRコードだけ。在庫は持ちません
- お客さまがQRから注文すると、こちらから直接お届けします
- 売れた分が、御社の売上になります
「治る」「痩せる」などの言い過ぎた表現は、AIが紹介文を出す前に止めます。
② 物販事業部をつくる
人を雇わずに、ネットで物を売る部署を社内に立てます。
- 診断:御社の強みと、売る物・売る場所(Amazon・楽天・海外など)の組み合わせを決めます
- 数字の設計:月の売上目標から、何を何個売ればいいかを逆算します
- AIの仕組みを置く:商品探し・出品・値付け・問い合わせの一次返答を、AIが下書きします
- 担当の方を育てる:社内の1名が、AIの案を確かめて承認するだけで回る形にします
海外からの仕入れや通関は、うち(富士屋通商)が貿易商社として実際に回している流れを使えます。
料金(仮案)
| 内容 | 料金(税別) | |
|---|---|---|
| ① 棚を置く | 商品の選定・仕入れ・発送・注文の受け口 | 導入費0円(商品の卸で頂きます) |
| ② 物販事業部をつくる | 診断(2週間)→ 立ち上げの伴走 | 個別にお見積もり |
※2026年10月時点の仮案です。正式な金額は、ご相談のうえでお出しします。
AIは、どこまでやるのか
うちでは、コードを書かない社長(私)が、AI社員45人・自動業務97本を毎日動かしています(2026年10月時点・自社実測)。
その仕組みを、物を売る仕事に使います。
ただし、送信・支払い・削除・契約は、AIに最初からさせません。
外に出るもの、お金が動くものは、必ず御社か、こちらの担当者の承認を通ります。
始め方
- メルマガに登録する:登録のときに「自社で物の売上をつくりたい」を選んでください(登録は無料)
- 返信でご相談:届いたメールに返信していただければ、そのままご相談いただけます(30分・無料)
- ご提案:棚を置くか、事業部をつくるか、あるいはどちらも合わないかを正直にお伝えします
石井通明(富士屋通商株式会社 代表取締役)